2018年9月27日木曜日

あなただけが悩んでいるわけではない、話せば分かるわけでもない、

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結婚相談恋愛

この話は重要ですよね、個人レベルに落としても、自分以外に利益享受に対しての不満のみになってしまう。 結局不利益のことしか頭にないということです、日本に限らず昔は村社会、狭き中での共有ですから、不満よりも満足の思考だったのでしょうね。
生きられることへの感謝、当然のようで全然当然でないのに・・・。

「社会正義の実現」でも、「行政による弱者の救済」でも、「社会的資源の公平な分配」でも、そういった政治的課題を解決しようとするときに、真っ先に「この不公正から誰が受益しているのか?」という問いに脊髄反射的にシフトしてしまい、それ以外に問題の解決方法を思いつかない。その思考停止が「呪いの時代」をつくりだしている。僕はそう思います。 
 現代人の祈り: 呪いと祝い (サンガ新書) 
釈徹宗  / 内田樹  / 名越康文 

2018年9月14日金曜日

気付かないで過ぎ去る出会いもあれば、良い事のない出会いもある、恋愛相談 🍇

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結婚に目覚めたら、恋愛相談のプロに聞こう!

「結婚することに、何の意味があるのか」という問いかけに世間の反応も様々ですよね。女性の社会進出や晩婚化から、1人でいる方が気楽だという意見もよく耳にするようになりました。

また、草食系の男性も昔より割合が増え、男性の方から告白することも少なくなってきているかもしれません。

けれど、年齢を重ねるたびに、このまま結婚しなくてもいいのだろうか?という疑問が浮かんできませんか? 身近な友達が次から次へと結婚し出すと、これまでとは様子がだんだん変化していきます。前はしょっちゅう飲んだり食べたり、旅行に行ったりしていた友達も、あまり出来なくなってしまった、なんてこともあるでしょう?

ずっと好きな彼と一緒に居られる幸せ。結婚という選択も、本当はアリかもしれない!と思ったら、恋愛相談の出番です。

ただ、彼氏をつくろう!と思っても、やはり、結婚を前提とした彼となると、いい加減な恋愛はできません。結婚を見据えた恋愛相談で皆さんが望むことは、一生の伴侶として納得のできるパートナーとの出会いではないでしょうか。

まずは、仲の良いお友達に恋愛相談を持ちかけるケースが多いですよね。友達ならば、あなたの性格も好みもだいたいわかってくれているから、知り合いの中からチョイスしてくれるかもしれません。友達の結婚式=出会いの場となったり、スポーツクラブなどへ通ったり、同窓会への参加も出会いのきっかけに。

けれど、なかなか出会うことができないと、焦ってしまいます。もし、子供が欲しいと思っている場合は、なるべく若いうちに産んだ方が安心だという事も言われています。また、遠慮なく口だししてくるのが家族。愛するわが子を心配するあまりのこととはいえ、結婚しろ攻撃から逃れたくもなるでしょう。

一口に恋愛相談といいますが、恋愛相談にはさまざまな悩みを抱えた方がいらっしゃいます。恋人や結婚相手を探している人、失恋から立ち直りたい人、復縁を願う人、逆に別れたい!という相談まであるのです。いわば、恋愛相談の担当者は恋愛や結婚に関するプロ。これまで受け持ってきた恋愛相談数の多さから、より素敵なパートナーと巡り合うための、いろいろな方法を導きだしてくれるでしょう。

結婚したい!という想いも理由も、人によって違います。求めているものがあたたかい家族なのか、一生を共にできるパートナーなのか。安らぎを追い求めているのか、それとも経済的な安定を最も望むのか。自分のことは自分が一番わかっているつもりでも、恋愛相談で話していくうちに、これまで見えなかった何かが解ってくるかも! ぜひ恋愛相談を活用してください。

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モテたからって恋愛や結婚に発展するわけではない

「モテる」とはどういうことでしょうね。
多くの男性から告白されること?
たくさんの男性とお付き合いすること?
自分がいいな…と思っている人も自分を好きになってくれること?

学生時代は、友人と恋バナを楽しむものです。好きな人の話しやどうやって告白しようか、カレへのプレゼントは何がいいか…などの恋愛相談は、カレといる時よりも楽しかったかもしれません。当然、その話には「モテる」あの子の話しも入っていましたね。学校中の男子を夢中にさせたマドンナ、はどこの学校にもいたでしょう。

けれども、そのマドンナはみんなと楽しく恋愛相談したことがあるのでしょうか。好きな人がいたのでしょうか。自分が好きな人とお付き合いできたのでしょうか。あれだけ人気があったのだから、みんながうらやむ人と結婚したのでしょうか。

もしかしたら、意外と好きな人と結ばれて結婚…とはなっていないかもしれません。モテる要素は、外見だけではなく口調や仕草など全体的な雰囲気も含まれます。ステキな部分が前面に出過ぎて、異性からなかなか本来の自分を見たいと思ってもらえるまで至らない場合も多いでしょう。逆に、同性からは煙たがられることもありますよね。

それは、学生時代だけに止まらす、その後も続いていることも多いのです。そうすると、モテるというだけで、結局誰ともつながれず、恋愛相談をしたくても、結婚を考えたくなくても軽くあしらわれてしまうこともあるでしょう。そうすると、彼氏をつくっても実は二股だった、結婚を前提にしていたつもりが既婚者で不倫だった…そんな不幸なケースもあり得ます。

異性にモテることと、異性に慣れていることは同じではないのでしょう。学生時代に、恋愛相談を通じて同性の中で揉まれたり、告白をして失恋をしたり、交際してもうまくいかなかったりすることで、自分の恋愛パターンを見つけていくことが難しい人もいます。モテる人生だったからこそ、結婚だって周囲が納得する相手にしなくては…と慎重になってしまいそうです。

他人の目を気にせず、素直に恋愛相談や結婚相談をすることができる場もあります。過去の自分を知っている人に、今悩んでいることや不安なことを話すことができますか?自分自身の人生を歩むために、これまでの恋愛について、今の恋愛相談を全く知らない相手に相談する機会を持ってみるのはどうでしょう。もう一度スタートポイントに戻って、恋愛相談から始めてみませんか。

愛せないのは自分のせい、自分を一番愛せばいいのに

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結婚相談恋愛



人は、自分を愛しているから嫉妬するんじゃなくて、愛していないから嫉妬するんだ。面白いもんだね。
池田晶子

誰にとっても正しいことなのだから、お互いの正しさを主張しあって喧嘩になるはずもないということも、わかるよね。だから、本当のことを知っているということは、それ自体が自由なことなんだ。本当のことを知らないから、人は人に対して自分の自由を主張することになるんだ。
池田晶子

自由というのは、他人や社会に求めるものではなくて、自分で気がつくものなんだ。自分は自分のしたいことをしていい、よいことをしても悪いことをしても何をしてもいい、何をしてもいいのだから何をするかの判断は完全に自分の自由だと、こう気がつくことなんだ。
池田晶子


自分に都合が悪いことはすべて、「社会が悪い」「社会のせいだ」というあの態度だ。でも、社会が自分の外にあると思っているのは、ほかでもないその人だ。自分でそう思い込んでいるだけなのに、じゃあその人はいったい何を責め、誰が悪いと言ってることになるのだろう。
池田晶子

考えるということは、答えを求めるということじゃないんだ。考えるということは、答えがないということを知って、人が問いそのものと化すということなんだ。どうしてそうなると君は思う。謎が存在するからだ。謎が謎として存在するから、人は考える、考えつづけることになるんだ。
池田晶子

「自分」というのは、名前でなければ、身分でもない。体でなければ、心でもない。ないないづくしで、どこにもない。それが「自分」というものだけど、だからといって、自分など「ない」というのでもない。なぜって、自分など「ない」と言っているその自分が、まさにそこに「ある」からだ。ないけれどもある。あるけれどもない、それが「自分」というものの正体、その存在の仕方の不思議さなんだ。何を「自分」と思うかで、その人の自分は決まっているというのも、この意味だ。
池田晶子

2018年9月7日金曜日

彼はいい人、彼の家族が相性が合わない

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多くの愚者を友とするより、一人の知者を友とするべきである。 デモクリトス 
彼の家族との相性が合わない時の結婚相談は? 大好きな彼からのプロポーズを受け、幸せいっぱいで結婚準備…のはずが、思わぬところでつまずくことも。
彼のご両親や兄弟姉妹をはじめとするご家族との相性もその一つ。 
お付き合いしている時にも何度かあった事があり、その時は何も違和感はなかったのに、婚約後にいろいろとやりとりをする中で、違和感が大きくなっていく。 
これは、決して珍しい事ではないと思います。インターネット上でも、同様の結婚相談をたくさん目にします。 
あなたの育った環境と彼の家庭環境は違って当然。多少価値観や当然だと思っていることの違いはあるものです。お付き合いしているだけの息子(兄弟)の彼女、から、お嫁さんとなり身内となる女性に対して、彼のご家族のスタンスが変わる事は十分にあり得る事。
いつまでもお客様扱いのままも寂しいけれど、身内として接していること、求められることで違和感が出てきたり、不快感が出てくると、このまま彼と結婚してもいいのだろうか?と不安になりますね。 そんな時、誰に結婚相談をしますか? あなたの一番の理解者であり、結婚の先輩でもあるお母さまでしょうか? 
すでに結婚している友人に結婚相談? 仲の良い心の許せる友人に結婚相談?
あるいは大好きな彼? あなたの親しい人たちは、結婚相談に対して、おそらくあなたの主観や価値観に合わせた意見をくれるはず。 彼は、話し方や言葉の選び方によりますが、自分の家族と合わないニュアンスの話をされて、良い気分とはならないはず。もちろん、彼には、きちんと不安や気持ちを伝えて、2人で乗り越えていく必要はありますが。  
こんな時の結婚相談は、経験豊富な第三者に受けてもらって、大きな視野をもった立場でのアドバイスをもらうのもいいかもしれませんね。